ブラックシリカについて
●国内では、北海道桧山郡上ノ国町の鉱山で
唯一産出される世界的にも大変貴重な鉱石で、
近年注目を集めている天然鉱石です。
●数億年の間、海底の珪藻類を堆積して
出来たものと推定されます。(学術上は黒鉛珪石、
天然の鉱石でその主成分はシリカ、アルミナ、
炭素などで形成されています)
●多種の天然ミネラルをふんだんに含み、
低温で遠赤外線・マイナスイオンを放出する
特別な天然鉱石です。
●放射率、放射の安定性、他の原材料との
親和性、無害性など、放射体の必要条件を満たした、
限りなく「黒体」に近いと言われる物質である。
また、太陽エネルギーを吸収して半永久的に
放射することを繰り返す大変優れた幻の天然鉱石です。
●北海道上ノ国町の鉱山で唯一産出される
未知の可能性を秘めたブラックシリカは、
常温での遠赤外線吸収・放射という特性を生かし、
新時代の“万能石”として、あらゆる分野での
有効活用が期待されています。
【参考元】http://www.nanmo2.net/nanmoichiba/cupci/sirica.htm
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